オーストラリアでの住まい探し〜ワーホリ、語学留学〜

どうもMASです。

連休終わってから、なんかモヤモヤして人生にスパイス加えたいなって思う頃ですよね。

ええ、わたしです。

おそらく、そんなふうに思う方も多くいるのではないかと思いまして、

今日はワーホリいこうかなと検討したり検索したりしている方に向けて

オーストラリア、ワーキングホリデーでの滞在方法でもっとも重要な住まい探しの方法に関して書きます。

わたしは、イギリス大学院留学の前にオーストラリアにワーホリビザで半年ほど滞在しました。

ワーホリビザで滞在中は、

・ホームステイ

・一人部屋

・シェアルーム

と二か月ずつくらいで引っ越しをしました。

ホームステイに関しては、語学留学斡旋会社を経由して申し込みをしました。

また、こちらの記事に書いてますので興味のある方はこちらの記事も併せて見てください。

・一人部屋

・シェアルーム

これらの場合は現地で探し、週払いで契約して住んでいました。いずれもシドニーの都心部です。

では、住まい探しにおいて役に立つサイトをご紹介します。

①Mixb

こちらは以前アルバイトを探す際に、日本人オーナーのレストランなど求人を探す際に活用するといい。と紹介しましたが、住まいに関しても同様で、英語の得意ではない段階の人、留学や渡豪したばかりの人にとっては、役に立つサイトです。実際に気になった物件があれば、オーナーとコンタクトをとって内覧や家賃の支払い方法など確認が取れます。

ただ、日本人含むアジア人の利用が多い印象を受けまして、なかなかオーストラリアでローカルやヨーロッパの方と住む機会が多いようには思いませんでした。

とりあえず物件を探したいときや、一緒に住む人にこだわりがない人にはオススメです。

②gumtree

2つ目はgumtreeというサイトです。このサイトは語学学校の友人に教えてもらったのですが、物件も多く、ローカルやヨーロッパの方も利用するため、国際色豊かに暮らせると思います。

サイトのつくりも英語になっています。

オーナーとの内覧のアポイントや家賃の交渉、支払い方法などもすべて英語ですので、こちらのサイトから賃貸契約をする際はある程度の英語力が必要になるかもしれません。

ただ、こういった実践的に英語を使うことも自分の英語力をあげるためになるので、とりあえずやってみる!でもいいかもしれません。

ちなみにわたしはこちらで2つの物件を見つけました。

③Airbnb

最近、日本でも民泊などで話題になっていますが、もちろん海外でも使えます。

オーストラリアではないのですが、イギリス大学院留学の際に、ロンドンで1ヶ月こちらを利用して滞在していました。ある程度長期での滞在も可能で、長期だと賃料が割引になったりするので、期間と予算によってこのサイトも活用できます。

以上、

3つが住まい探しにオススメのサイトになります。

オーストラリアでは、

多くは週払いの物件になりますが、最低三カ月は住んでね、とか条件があるので、いまではAirbnbが使いやすいかもしれませんね。

ちなみに家賃は光熱費、インターネット込みで

週に140ドルとか160ドルとか日本円で5.6万円という感じでした。

予算があるひとはもっと高いところでいい設備のところも見れますので、参考まで。

物件によっては、ジムやジャグジー、プールがついてる場合もあります。

たまにプールで身体を動かしていたので、あれば使えると思います。

ジムが近い、スーパーが近い、学校が近い。など自分の生活に合わせて条件を見て行きましょう。

まとめ

引っ越しを検討する際は、上記のサイトは頻繁に情報が更新されるのでマメにチェックしておくことをオススメします。

たまに語学留学で空きが出たとか2人部屋の相方探してるとか話がでるんですけど、基本的には自分のこと、1番長く過ごす家のことなので、妥協しないようにいきましょう。

さ、わたしは、なにをスパイスにするか考えます。

では、また。

記事下

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ABOUTこの記事をかいた人

30代。 社会人からの英語学習を開始。 フィリピン セブ島留学、オーストラリアワーキングホリデー、イギリス大学院留学を経験。 英語の学習方法のシェアをメインに、海外生活中に出会った趣味の筋トレや、元々好きな映画、洋服の話もしていきたいと思います。